01.日々雑感

雑談のような、日記のような…

2018年11月19日 (月)

フィガロ弦社長 薮鈴太郎氏

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今日は神戸の手作り弦メーカー「フィガロ」の若社長、

薮鈴太郎氏が武蔵村山の教室を訪ねてくださいました。


実際に19世紀ギターをご覧いただきながら

19世紀ギターに合うギター弦、

わたしが19世紀ギターに使いたいと思う音がする弦とは

というような話をしたのですが、


時間とともに話題ははどんどん膨らみ、

興味深い弦の製造工程や

薮さんの研究者としての努力の様子から、

偉大なお父様のスケールの大きな逸話・・・

あれやこれや本当に楽しくお話を伺いました。


薮さんは30代前半にして経験が深く

話もとても上手で、聞いていて惹きこまれます。

薮さん、遠くまでお越しいただきありがとうございました。

またの機会に続きをお聞かせください。

フィガロのHP http://figarokobe.jp/

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2018年10月25日 (木)

ギタリスト・小川和隆さん、陶芸家・角田真さん、弦月庵・小林正児さん


動画は小川和隆さんとソルのランクラージュマンよりカンタービレ

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ギタリストの小川和隆さんがお友達の陶芸家角田真さんといっしょに

おらが村、武蔵村山を訪ねてくれました。

角田さんは小川さんと大学時代のギター部仲間という事で、

専門は陶芸でありながらギターもよくなさっており

19世紀ギターのコレクションもお持ちで、

この日は小川さんに貸しているというパノルモ(1848)と

1830年頃のフレンチを拝見させていただきました。

そして、こちらも1844年のパノルモを出してさっそく19世紀ギターデュオを楽しみました。

どちらも170年ほど経ったギターですが

こうして弾けば当時の音楽を活き活きと表現してくれますし

その愉しみを現代のわれわれやや周囲の人々に伝えてくれます。


19世紀ギターの立奏デュオは本当に楽しいです。

小川さんのパノルモはナイロン弦

わたしの方はガット弦仕様になっています。

ピッチは半音下げの415Hz。

湿度の関係でわたしの弾弦時に指が弦をこする

キュキュという音が入ってしまいました(^_^;) ゴカンベンヲ

わたしのところは電車も通っていない武蔵村山の小さなスタジオですが、

最近こうやって音楽家の方々が訪ねてくださって

アンサンブルを奏でて愉しむ機会が増えてきて心から楽しくありがたいことです。


そのあとは村山のさらに奥深いところ(!)にお住まいの小林正児さんの弦月庵へ。


小林さんは元々振動の専門家だった方ですが、

学生の頃ギターをやっていたことから退職後の楽しみとして

全ての板を最大限に振動させて、

木そのものの音(音量も音色も)を鳴らし切るというような、

これまでとは全く違う視点からオリジナルなギターを製作・研究されている方です。

ギター製作界の大御所も一目置いている存在。


そこへ小川さん、角田さんをお連れし

小林さんの作った弦月ギターのレクチャーを受け

実際に手にして音も出してもらいました。


そのあとは我が家で宴会したのですが・・・すぐ飲み始めちゃったので

その写真を撮るのは忘れました(笑)

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パノルモ&パノルモのデュオです。
先日の植木さんとの新潟公演でもパノルモ2台でした。
パノルモは名の通ったオリジナル楽器としては
結構数が出回っていますから
こうした楽しみもやりやすいかもしれません。

同質な音がよく溶け合い、
合わせやすく音楽が作りやすいですね。


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陶芸家の角田さん。
この写真で小川さんの持っているフレンチも角田さんのものです。
ノーラベルですが19世紀前半のものでしょう。
明るく広がる音色はわたしのラコートと共通していました。
良いコレクションですね!なかなかの名器です。

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ラコートのリラを見ていただきました。
こういうフォルムや音色をどう感じるか
いろいろな感想を戴けるのでわたしも勉強になります。

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小林さんの弦月庵にて。
小川さんが持っているのが弦月ギター。
あらゆる部分にアイデアが満載で
形状や仕様に意味(理屈)があります。
それがこうして形になっているのでした。

小川さんも角田さんも
興味津々で小林さんの話を伺っていました。

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これが板の音を聴く機械「弦奏」
これを使うと板の特性や個性までも聴き分けることができてしまいます。
板に振動を与えて音を出させるのですが、CDなどの演奏を鳴らすことができます。
そう言った音源で聴くとオーディオ屋さんでスピーカーを次々スイッチして聴くように
板の音や特性、性能、素性を感じることができます。 

ギター製作家がタッピングによって板を判断しより分けていますが
わたしたちにはどう叩いてどこをどう聞くのか、
どういうのがいいのかまるでわかりません。
でも、この機械にかければ素人の我々でもハッキリわかるというわけです。

完成品のギターを鳴らすこともできますし
そのエイジングもできるということです。

弦奏のホームページはこちら(クリック)


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2台の弦月ギターでデュオを披露しました。
小林さんが感激してくださいました!

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2018年10月16日 (火)

ヴァイオリニスト 八嶋博人・美和子ご夫妻

今日はドイツに在住し活躍されているヴァイオリニスト八嶋博人・美和子ご夫妻が

一時帰国の合間に遊びに来てくださいました。


FBで知り合い、実際にお会いするのは初めてでしたが、

会ってすぐにこんなに楽しいアンサンブルができるなんて!

この日は「音楽で遊ぼう!」ということでいろんな曲を弾きましたが、

その中から1曲公開しました。


音楽ってなんて素晴らしいのでしょう!

ああ、ギターやっててよかったなあ。

音楽の力を改めて実感した一日でした。


美和子さんのしなやかなヴァイオリン

博人さんの豪放なヴァイオリン

二つの弦が絡み合うように作る音楽は

自在に伸び縮みし、うねるような波を作り

弾きこまれるような魅力を感じました。


またぜひ遊びにいらしてください(^o^)丿

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美和子さんとは美和子さんが作曲し、わたしが伴奏を付けた「ギター工房の猫」という曲を弾きました。美和子さんには「わたしの思い描いた通りの伴奏で、大変気に入りました」と言っていただけました。

博人さんとはいろいろな曲を合わせていただきましたが、バガニーニの曲なんか「本当にパガニーニと弾いている」みたいな気分でしたョ。

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これはうちのアルペジョーネをご覧いただいているところ。
なんでこんなものがあるんだと笑ってました。
楽器談義や弦談義にも花が咲きました。

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2018年9月29日 (土)

「古の響き~時を超えて」ダルシマー・ハックブレットとハープのライブ

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昨日、9月28日はダルシマー・ハックブレットとハープのライブ

「古の響き~時を超えて」を聴きに

目白の喫茶神居(かむい)まで行ってきました。


中世~バロック、アイリッシュから現代曲まで、

色とりどりな弦の音色でとても楽しめました。

弦の数にしたら総勢で200本くらいはあったでしょうか。

それがすべて開放弦で奏される!←ギタリスト的な発想?coldsweats01


長い余韻でエキゾチックなダルシマー&ハックブレットの金属弦

ゴシックハープとバロックハープは品よく暖かい響きのガット弦

アイリッシュハープはナイロン弦で小さな筐体ながら太く力強い音

それらが織りなす響きはまるで万華鏡を覗いているかのようでした。


ダルシマーの小川美香子さん、バロックハープの伊藤美恵さん、

アイリッシュハープのベテランながら、

今回ゴシックハープを初挑戦で新たな境地を開いた田中麻里さん、

素敵な演奏をありがとうございました。


あ、それと。会場の喫茶神居はオールドビーンズのコーヒーが自慢のお店でした。

わたし初めて戴きましたが、普段のコーヒーとは全然違いました。

味と香りが濃縮されて複雑にまじりあっている感じ。

甘みも多く感じられ、とてもおいしかったです。

かなり高価なコーヒーのようでしたから、

コーヒー付のこのライブ、お得感ありました~(^o^)丿

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演奏者の皆さん。
素敵な演奏をありがとうございました。
この写真は演奏後の写真です。
ホッとした笑顔がいいですね!

そういえば、小川さんと伊藤さんは初対面ですが、
わたしのこと知ってると言われました。
やった!いつも同じ格好している効果がここに(笑)!

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これがバロックハープ。
弦の出所が3種類あり、角度をつけて弦が張られています。
両端はキーボードでいうところの白鍵で
左右どちらからも弾けるよう同じ音に合わせてあり、
真ん中の弦が黒鍵の音になっています。 
半音を弾くときは指を中に潜り込ませて弦を掴みます。

すごく良い音がしていました!


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右がアイリッシュハープ。左がゴシックハープ。
ゴシックハープは元祖ハープというべきシンプルさ。
弦はガットで空間に響くような感じが印象的でした。


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ゴシックハープの弦の根元についているのが「ブレ・ピン」
いわゆる「さわり」の装置で、これをオンにすると
俗にいう「ビレ音」が作られ、「ビーン」とか「ビヨーン」というような音になります。

ライブ中は使っていませんでしたが
終わった後伊藤さんにリクエストしたら
快くブレイピンをセットしてパラリと弾いてくれました。

音色が複雑になって、ちょっとリード系の音みたいな感じ。
あるいは人の声みたいな感じとか。
しかも音が大きくなる…いや、違うな。
耳に良く入ってくるようになるのですね。
結果的に良く聴こえるわけですが。

ノイズの効果ってすごいなと思います。


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ハックブレット。
この楽器を見ることはあまりありませんが、音色はメディアを通じてよく耳にしています。
聴けば「あー、あの音はこの楽器だったのか」と思われるはずです。
ハックブレットとはドイツ語で「まな板」の意味だそうです。
チョップで演奏する様子も含めて、なるほどと思いました。
エキゾチックな成分をたくさん感じました。
小川さんは日芸卒でわたしの先輩でした!


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2018年9月 2日 (日)

河合奈保子のCD届く

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先日、何の気なしに流していた昼のFM番組から

聞き覚えのある歌が流れてきました。


あ~、これ八神純子だ。懐かしいな~。


八神純子、高校生の頃から好きなんです。

でもあれ?ちょっと声が違う感じもする。

テンポもアレンジも少し違うような。

ライブ録音とかなのかなあ。

あんまりライブ感はないけど、

なんて思って最後まで聞いていたら

アナウンサーの声で紹介されたアーティストは。。。


まさかの河合奈保子!thunder


へー、河合奈保子なんて

アイドルアイドルした歌しか知らなかったし

八神純子をカバーしているアルバムがあるのも

初めて知りました。


ごめんなさい、ファンの人(笑)

こんな風に歌うんだ、と認識を新たにしおわびに?

放送のソングリスト調べてCD注文。

さっき届きました。


8枚目のアルバムで

Summer Delicacy(1984年6月1日)- 八神純子、来生姉弟参加

84年発売のレコードということは34年前か。


高音よく伸びて、雰囲気もあっていい声。

歌もうまいな。


しかもさすがのルックス。

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2018年8月23日 (木)

教室のピアノ~「月の光」 ドビュッシー作曲 演奏:秋田有貴子先生

ピアノ講師の秋田有貴子先生が教室のピアノで弾いてくれました。

20年ほど続けてきたピアノ科ですが

残念ながらこの夏でお開きにします。


このピアノはわたしの学生時代に購入したもので

ずいぶん長い付き合いですが、

あの頃は試験の課題を直前に青くなってさらったくらいで

ピアノ的にはあまりいいオーナーではなかったな(笑)。


その後、教室にピアノ科を設けた時には

毎年調律や点検、手入れも受け

生徒さんや先生に適度に弾かれて、

楽器も喜んでいるだろうなんて思ったものです。


さすがにこれからはちゃんと弾くこともありませんから、

近々手放すことにしました。


最後に、先生に素敵な演奏を録画させていただき

いい記念になりました。


ありがとうございます。

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2018年6月26日 (火)

くじらギター重奏団 コンクール入賞!

20185

わたしはサークルの定演で行けなかったのですが、

先日行われた日本ギター合奏連盟主催の「やさぎコンクール」で、

わたしの指導する"くじらギター重奏団"が銅賞を受賞しました!happy02

今年は自主演奏会も成功させてますし、良い年ですね happy01


くじらのみなさん、おめでとうございます。

ホントによくがんばりましたー!

これからも音楽と、アンサンブルの楽しみを追求するグループとして

高みを目指していただきたいと願っています。


合奏連盟の先生方、たいへんお世話になりました。

ありがとうございます。


メンバーのブログにレポートがありました。

ずいぶん緊張もしたようで、ドキドキが伝わります(笑)

それではこちら、どうぞ!

ブログ・オカリナと釣りと畑と 「やさぎコンクール 銅賞」

上の写真は2018年5月の自主演奏会のものです。

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2018年6月25日 (月)

終了:むさむらギターサークル 第6回定期演奏会

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昨日になりますが

わたしの指導する「むさむらギターサークル」の

第6回定期演奏会が無事に終了しました。

毎年この頃に計画し第6回。

今回もいつもの武蔵村山市民会館(さくらホール)にて

準備や進行なども手馴れてきて、とても良い感じです happy01


演奏は合奏のほか、独奏や重奏もあるのですが

どれも、よく練習してうまく弾けていました。


独奏でアルハンブラを弾いたメンバーさんの紹介コメント

「カエルの歌から8年。ようやくこんな名曲が弾けるようになりました」

というのはちょっと面白かったです(笑)


このサークルは武蔵村山市民会館で行った

ギター初心者講座をきっかけにスタートしているのですが

最初の頃はギターの音階を覚えながら

カエルの歌なんかを輪唱スタイルで弾いたりしたものでした。


ご来場の方々から頂いたアンケートも

大変良く書いていただき、メンバー一同大感激 happy02

その後の打ち上げも大盛り上がりで、さらに結束を強めました。


そして来月からは、また来季の定演成功に向けてまいります!


とても良い一日でした。

Photo

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2018年6月 4日 (月)

動画を撮りに現代ギター社へ!

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今日は9月7日GGサロンコンサートの宣伝動画を撮ってもらいに

要町は現代ギター社まで行ってきました。


現代ギター社の櫛引さん、高久さん、大変お世話になりました。

GGサロコンの宣伝動画を撮っていただくのは2年ぶり2回目なのですが、

その間の撮影スキルのアップにびっくり!

カメラ3台で撮っています!

メインカメラは一眼レフというのも時代ですネ。


前の時はいわゆるビデオカメラ1台でした。

ちなみに前のやつと言うのはこれ。
https://youtu.be/kOpZkelDAH4


なにはともあれ、

共演の植木さんは昨日新潟からやって来て、うちで6時間のリハをこなし

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(昨日のリハの様子)

今日は動画撮影のあとその足で帰るとのこと。大変おつかれさま!


9月7日のGGサロコンは19世紀ギターのデュオを中心にしたプログラムでお送りします。

皆さんのご来場をお待ちしております!

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今回も立奏でまいります!


数種類の楽器を使っていくつかの組み合わせで演奏するので、

動画の方は一つ一つの組み合わせを1分ずつくらいコラージュする感じの予定です。


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現代ギター社GGサロンはギターの殿堂ですから、スタッフの方々も皆ギターに詳しく、

今回のような楽器があるとすぐに楽器談義がはじまったりと、

非常に楽しく撮影が続きました。


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わたしのソロはオリジナルのリラで行うことにしました。

これは1828年、ラコート作のリラです。

当時の人たちのギリシャへの憧れが結晶化した楽器。


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もちろん、植木さんの独奏もあります happy01


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9月7日のGGサロコンはこの楽器たちも見どころ、聴きどころの一つです!

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ええと、これは何の話をしていた時かなあ。

植木さんとする音楽の話し、楽器の話し、いろいろな話しはとても楽しいですね。

オリジナルギターやガット弦、指頭奏法など共通する部分が多く、

正直こんな人と出会えるとは思っていませんでした。

わたしは孤独ではなかった(笑)!


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これはトーク部分の撮影。

「演奏より緊張するね」なんて言い合いながら撮ってます。


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当日演奏予定の楽器たち、

左から

H.ハウザー1世ウィンナーモデル1932年

J.G.シュタウファー レニャーニモデル 1830年頃

R.F.ラコート リラ 1828年

J.G.シュタウファー テルツギターレニャーニモデル 1830年頃

R.F.ラコート 1828年

H.ハウザー1世ウィンナーモデル1937年

どれも希少で貴重な楽器。そしてどれもいい音がしています。

どうぞこれらの音色を聴きにいらしてください happy01

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2018年5月27日 (日)

第16回ジャパン・オカリナ・フェスティバル

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昨日5月26日は第16回ジャパン・オカリナ・フェスティバル出演で
与野本町の彩の国さいたま芸術劇場まで行ってきました。

わたしのギターの生徒さんであるところの森さんは
本職のオカリナ製作家で、ロビーで展示即売もし、演奏もします。

わたしは昨年から続けて2回目の参加でしたが
今回は森さんのオカリナの師匠であるところの
山本千恵子先生も一緒に出演となり、
なかなか楽しいトリオ演奏になりました。

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ジャパン・オカリナ・フェスティバルのサブタイトルは「オカリナ大好き人間の集い」。

集まった方々は文字通り熱心で楽しそうにしていました。

写真はロビーの展示即売コーナーの様子です。
製作者自らがオカリナ愛好家と楽器や音色について語っています。
愛好家には貴重な体験ですよね!


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森さんとモリオカリナ。
音が出やすく、温かみのある音色が特徴で
ヒダスキというこの模様が目印!

この日はこの中から大型の2台が
ファンに購入されていったそうです。

森さんのオカリナについてはこちら
モリオカリナHP


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モリオカリナ試奏の一コマ。

森さんは
試奏の方が音色や吹き心地を
確かめているようなときは
あまり声をかけずに見守ることにしているそう。

先方から話しかけてきたときに
はじめて応えるような感じで
なんとも商売的にどうなのか(笑)とも思いますが
そこがまた森さんのいいところなんですよね。

これで大仕事を終えた森さんはこの翌日早朝(つまり今日)、
趣味の釣りを遂行するべく、北海道へ飛び立ったようです。
森さんのこの日のレポートは彼のブログまでどうぞ

「オカリナと釣りと畑と」…第16回ジャパン・オカリナ・フェスティバル

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