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2009年12月

2009年12月14日 (月)

流星群

知ってましたか?

ふたご座流星群。

昨日はレッスンが終わったあと
ちょっと眺めに行ってきました。

うちのあたり
はっきり言って東京とは名ばかりの
どイナカなんですけど

さすがに街灯は多いのですね。
どこへ行っても水銀灯やナトリウム灯が煌々と照っています。

なので少々車を転がして名栗湖方面。
そこそこ人が来ていましたよ。
それでもまだ街灯はあるんですけどね。
まあ、ここならいいかなというところで
しばし上空を見つめていると・・・

うぉ~!流れた~!

意外と興奮しますな happy02

わぁ~、また来たぁ~★

なんか燃えますな。

一個流れるたびに
他のお客さん(?っていうのかな)からも歓声が上がったりして
ちょっと一体感も感じつつ。

結局大きいのが4~5個くらい
小さいの入れると合計で20個くらいは見たんじゃないかな。

風があって寒かったですが
なかなか良かったですよ。

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2009年12月13日 (日)

終了:12/13 国分寺クラスタ

江部先生とピアニカえっちゃんとわたしの3人による
その名も…

“サウスウインド・ライブ”

無事に終了しました。
いらしていただいたみなさま
本当にどうもありがとうございました。

ライブの方は
前回7月にやったものが中心だったので
わたしとしてはより曲に親しみを持てました。

プログラム

トリオ演奏
カンシオン≪カルドーソ≫
ラメント≪ピシンギーニャ≫
サマンバイア≪マリアーノ≫

はせがわソロ
フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン≪ハワード≫
夕景≪はせがわ≫

ピアニカ&はせがわ
雪の日のワルツ≪はせがわ≫

ピアニカソロ
スターダスト

ピアニカ&はせがわ
あの頃≪ピシンギーニャ≫
人生は穴≪ピシンギーニャ≫

トリオ演奏
風笛
アルフォンシーナと海≪ラミレス≫

江部ソロ
ジェット機のサンバ≪ジョビン≫
ブラジル風ワルツ第2番≪江部≫
風笛

トリオ演奏
リベルタンゴ≪ピアソラ≫
アディオス・ノニーノ≪ピアソラ≫
ホールディング・ウィズ・アン・オープンハンド
サウスウインド≪江部≫

プリンク・プレンク・プランク≪アンダーソン≫

・・・こんなところでしたか。

ま、なにぶん南米系ポップスとか
PA使用とかもあまり慣れていないわたしを
どんどん引っ張ってくださったお二人には感謝感謝です。
まだまだ教わることや発見はいくらでもあるものと
改めて感じました。

プログラム中トリオとソロで2回も演奏された“風笛”は
NHKの朝ドラでテーマ曲として使われたもので
クラスタの店長さんが江部先生の編曲したこれで
いたく感激したところから、クラスタの課題曲?となっているとか!!

そう言えば、お店にあったあるギターは
江部先生が
「あ、これ弾きやすいなぁ~」と
急遽ライブで使い(入魂)
終了後、記念にサイン(目入れ?)して…

091213_2206001
はい、江部先生御用達伝説風笛ギターとなりました happy01
(撮影:えっちゃん)

などなど
なかなか楽しい話題もいっぱいのライブハウスでした。

ちなみに
演奏時の写真は弟子の田村君にお願いしたところ
ブレ&ボケで全滅(笑) crying
演奏もステマネも上手になってきた田村君
写真も上達してほしい。。。

というわけで、
現在クラスタ店長にお店で撮影された写真をいただけないか交渉中です!

今回お世話になった
クラスタさんのホームページ

ライブの写真&コメントがこちらに掲載されています。
http://www.classta.com/photo0912.htm

さぁ、わたしも今年の演奏はこれでおしまい。
来年もがんばります。
みなさま応援のほどよろしくお願い申し上げます。

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行ってきます

今日は19:30から国分寺クラスタライブの日。

今日の天気は…
上々とはいかないけど
雨が降ってなければ良しとして

さあ、楽しく頑張ってきます。

みなさまのお越しもお待ちしております。

帰ったらまた記事を書きます confident

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2009年12月10日 (木)

協奏風ポロネーズOp,27 フェランティ作曲

今年09年の9月20日に行った19世紀ギターのコンサートの模様を
団長の森さんがアップしてくれたもの。
一曲だけですけど、19世紀ギターのトリオです。

曲はフェランティ作曲協奏風ポロネーズOp,27

アングル的に楽譜に隠れて弾いているところが見えなくなっちゃってますが
まあ、なにぶん初めてなもんで。。。

とにかく自分の動画がアップされる日が来るとは思いませんでした。

・・・ホントはこの日は金沢のギタリスト谷内直樹さんもいて4人の会だったんですけど
またそのうちアップされるのかな?

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2009年12月 9日 (水)

ギター講習会

Hibiki_001_small

今日は昭島市のギターサークル響で
初心者を対象にしたギター講習会を行いました。

何年か前にホラ、
団塊の世代がどうとかという話題が
TVなどでも取り上げられていましたよねえ。
きっとそういうことなんだと思いますが
今回受講された方5名中3名は男性でした。
さらに最近一件入会の問い合わせがあったのも男性とか。

さてこの講習会は全2回で
構え方とドレミ、ちょっとメロディを弾くくらいまでのつもりなのですが
それでもやっぱりちょっといそぎ気味。
でも、わたしはこのくらいでいいと思っているのです。
なぜならみんなやる気があるから。

みなさん一生懸命弾いて
ぐんぐん伸びていましたよ!

写真はホントはちゃんと講習中のものがあればよかったんですが
どうもやり始めると忘れてしまいます coldsweats01
来週こそはと(今のところ)心に誓っております、ハイ。

響といえばこれ。

Hibiki_002_small

今発売中のギター専門雑誌
ギタードリーム09年12月第20号に
インタビュー記事が掲載されました。

あ、わたしもレッスン記事を連載しているのでよろしく!

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2009年12月 8日 (火)

ギターを弾くえっちゃん

今日はレッスンの合間に短いリハ。
相方はピアニカのえっちゃんこと石川永津子さん。

今度の日曜日までライブが迫ってきましたということで
軽く確認の合わせをしました。

えっちゃんの写真は
いつもピアニカを持ってニコッとしているのばかりなので
今回は趣向を凝らしてギターを弾いてもらいました。

どんっ!

091208_006_small

どうです?この出来栄え!!

ちょっとレッスンしてほらこの通り。
さすが本職は教え方が違います。

レッスンって?
ああ、もちろん

演技指導ですよ(笑)
右手のブレが≪弾いてる感≫を強く演出していますでしょ。
そこがポイント。
左手のセーハや小指の感じもリアル?

ま、冗談はこのへんにして (^^ゞ

今度の日曜日は国分寺クラスタで19:30から。
もちろんえっちゃんはピアニカで。

お待ちしてま~す happy01

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2009年12月 7日 (月)

野呂愛美ちゃん

このところ、リハとか打ち合わせとか
日々いろいろな人と会っていてネタに事欠きません。

・・・というわけで (どんっ)

091207_small

歌手の野呂愛美ちゃん。
ついこの前までイタリアに留学していて
今はうちの近所、小平を拠点に奮闘しています。
来年はリュートの大御所つのだ氏の伴奏でリサイタルを行うとか。
まあ、その辺の詳細は愛美ちゃんのブログ
http://utaumanami.at.webry.info/
でご覧ください。このブログのリンクにも載せています。

さて、今日は3月に行うコンサートの打ち合わせでうちに来てくれました。

3月のコンサートというのは
このブログでもおなじみ
イタリア在住バロックヴァイオリンの伊左治君が
一時帰国するのに合わせて
うた、ヴァイオリン、ギターの組み合わせでやろうというもの。

ヴェネツィアやナポリの古い民謡、
それからいわゆるサンレモ系のカンツォーネや
日本でも耳馴染みのある曲を多く取り入れてやりましょう!
という感じでまとまってきました。
場所は本郷あたりが有力。

こうご期待。 happy01

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2009年12月 6日 (日)

立川市ギター倶楽部定期演奏会

わたしが指揮をしている立川市ギター倶楽部の定期演奏会がありました。
1年かけて仕上げてきた曲の数々をたくさんの人に聴いていただく日。
いらしていただいたみなさま、どうもありがとうございます。

倶楽部メンバーはというと
まあ、みなさんそれなりに緊張もしますが

091206_001_medium

ほら、やっぱり楽しそう happy01

演奏も進行もみんなよく頑張っていました。

みんなが楽しそうにギターを弾く姿をみていると
こちらも元気が湧いてきます!

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終演後はちょっとホッとしたり
頑張ったぞという満足感
ちょっと誇らしげな気分もあるかな
みんないい顔してます。

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打ち上げも美味しく楽しく盛り上がりました。

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定演監督と会長さんのツーショット。
一大イベント終了でホッと。

みなさんおつかれさまでした。
また来年も楽しく盛り上がりましょう!

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2009年12月 5日 (土)

たまプラーザ

来週のライブのためのリハでたまプラーザへ。
久しぶりのたまプラーザ駅は改装工事が終わって
なんか空港みたいな雰囲気になってました。
工事中はハリボテみたいだったのに。。。

江部先生のスペイン演奏旅行のみやげ話など聞きながら
和気あいあいと進行します。

Omiyage_small

これは江部先生からいただいたおみやげ。
アルハンブラ宮殿のレリーフです。
ありがとうございます happy01

そしてちゃんとリハしているところの写真があると
説得力があったのですが。。。

Ebe_small

すいません、終わって夕飯がてらくつろいでいるところ。
エベケン先生とピアニカのえっちゃん。

ライブは13日。もうすぐです!がんばります!

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2009年12月 4日 (金)

叩けよ

19世紀フルートの国枝氏と
来年2月14日に行うライブの打ち合わせをしました。

「フルートとギターが奏でる19世紀ハウスムジークの楽しみ」
前半
キュフナー:セレナーデ ニ長調 op.97
シューベルト:オリジナル舞曲集から
フルートソロ
プレーガー:序奏、主題と変奏 op.21

後半
ギターソロ
ディアベッリ:ベートーヴェンによるポプリ
ナヴァ:ディヴェルティメント

という感じになりそうです。
近々にチラシなど作って改めてご案内します。

来年はこれが最初の演奏になるかなと思っていたら!

国立の音楽茶屋【奏】からご連絡いただき
1月31日(日)18時からライブ決定!
ちなみに前の週は
古楽器フルートの達人=朝倉氏と
リュートバロックギターの大御所=竹内氏のライブとか。
奏ではそのあたりクラシック月間になるようです。
わたしは…ライアソロとかしようかな。

そう言えば、来年春頃予定している
おらが武蔵村山でのギター講習会の話。

やはり初心者を対象とすると
楽器の用意の問題はかなりハードルになります。
買うとなれば練習用でも数万の出費だし、
最初からギターを持っていなかったりするのがまあ“初心者”ってもんですし。

そこで期間中貸し出しできる楽器などがあればいいのですが
ちなみに昭島の響なんかは自分たちで数台の貸しギターを持っています。
池袋のカノンはなんと練習の拠点としている会館に備品のギターがたくさんあるのですね。

そういうわけで今回も何かそういう手はないか

たとえば…
わたしの母校の中学ではギター部のギターもありましたが
授業で使うようなギターが音楽の先生の管轄であったりしました。
あ、30年前の記憶ですが coldsweats01
で、もう使わないようなものなど貸してもらったり
会館で戴いちゃったりとかできないでしょうかねえ?

などと相談していたのですね。

すると、この前ついにお返事がありました。
わたしの母校のギターはどうやら処分されてしまったようですが
今回講習会の世話をしていただいている会館の方が
教育委員会まで掛け合って聞いてくださったところ

何とかなりそうです とのこと happy01

おおおおお!本当にありがたいことです。
感謝、感謝。

叩けよ、さらば開かれん。

このいい流れを受けて
いい講習会になるようがんばらねば。

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2009年12月 2日 (水)

第12回ぽこぽこ音楽会(ギターサークル響)

Pocopoco12_small

昭島のギターサークル響の
小さな小さな定期演奏会がありました。

今回は昭島市公民館音楽室。
小さな部屋ですがお客さんがおかげさまで満員御礼。
来週からの講習会に参加する方もいらしてましたね。
それと今年入会した新人さんがたくさんのお客さんを呼んでくれました。
やっぱり頑張って弾くからには聴いてもらいたいですよねー。
先輩たち、見習ってください。

休憩時間にはお茶とお菓子のサービスがあったりなど
演奏、進行はアットホームな感じでよかったです。

プログラムは

1・愛のロマンス

☆独奏・重奏
・七つの子
・雪・冬の夜・お正月
・シンフォニア
・星に願いを
・テレプシコーレ舞曲集 スパニョレッタ・バレエ
・人生のメリーゴーランド

☆わたしの講師演奏(独奏)
・茶色の小瓶
・上を向いて歩こう
・聖母の御子

2.舞曲集 アルマンド~羊飼いの踊り~ロンド
3.G線上のアリア
4.主よ人の望みの喜びを
5.エル・ビート
アンコール
  アルハンブラ宮殿の思い出

終わったあとは茶話会へ
ファミレスでしたが結構長くいましたね~。

みなさんおつかれさまでした。

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2009年12月 1日 (火)

ホセ ラミレス 2世 1935年

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先日からちょっと素敵なギターが来ています。
それが上の写真。ラミレスの2世で1935年のもの。

2世のことをおさらいすると。。。
「ホセ・ラミレス2世(1885-1957)は、4人兄弟の長男で、ギターの仕事に興味をもったのは彼一人だった。子供の頃から父1世のもとで弟子のエンリケ・ガルシア(1868- 1922)やフリアン・ゴメス・ラミレス(のちにブーシェに影響を与える)、叔父のマヌエル・ラミレス(セゴビアのコンサートギター製作)達と一緒に住み、恵まれた環境でギター製作を習得。2世はギター奏者としての才もあり、1904年、20歳のとき演奏グループの一員として南 米を演奏してまわり、最後にはプエノス・アイレスで結婚し永住まで決意していた(ラミレス3世は、1922年にブエノス・アイレスで生まれた)。しかし1923年、ラミレ ス1世が亡くなったと知らせが入り、ラミレス2世は、1925年、マドリードに帰国せねばならなくなり、19年もギター製作から遠ざかっていたが、父の工房を引き継ぐことになっ た。店を引き継いで数年後、セビリヤの博覧会で最高賞を得て、彼の名は世界的に知れ渡った。」
なんていうあたりが ネットで検索しても出て来ます。

ラミレス家の歴史は3世が書いた
「ラミレスが語るギターの世界」(荒井貿易出版部)などがお奨め。
くわしく、また物語としても面白く書かれています。

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さてさて、わたしもラミレス1世や2世はときどき試奏する機会がありましたが
横裏がシープレスのかなり酷使されたようなものなどがほとんどでした。
いや、それもなかなかいい音がしていましたが、
今回のような「コンサートモデル」というべきファーストクラスのギターは
ちょっと思い浮かばないんで、今回初めて触れたかもしれません。

外観を眺めて
「おお、いい顔してるなあ」
表板の松は飴色。
横裏のハカランダもダークな色合いで美しい。
ヘッドの造形は今のラミレスとちょっと違いますが
モチーフが一緒ですね。王冠の意匠なのかな?山かな?
まあとにかく伝統のラミレスヘッド。
早速ペグを回して調弦を始めると
なんともふくよかな響きが部屋に満ちていきます。

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古いスペインギターによくある低音の深い響き。
ボディが一瞬“ブルン”と震えるような感じです。
ただし、ドスドス云いすぎるようなことはなく
絶妙なバランスで品を保っていますね。
思うにこういう音作りってレプリカは別として
第二次大戦前までって気がするんですよね。
その後どんどん価値観が変わっていったのかな、
まるで低音ブルンは否定されていくように姿を見なくなりますが
やはりこれも魅力がありますねえ。タレガなんか弾くと本当にはまります。

高音の方も甘くつややか。
(現代のギターに比べ)若干短めの余韻。
このくらいの時代の(古い)ギターは音の立ち上がりが強いせいか
おしなべてそんな感じがします。
それでもちゃんと音が繋がるというか歌いやすい音です。
しなやかさと腰の強さがちゃんとあり、
強い入力でも音がつぶれないところが名器ですね。
くわえてスペインギター独特の色気ある音色も備えている。
それでいてあまり張力が強く感じないのもいいですね。
弾きやすいです。ちなみに弦長は655ミリ。

内部をのぞくと9本の扇状力木。
これは先程の「ラミレスが語るギターの世界」の写真の中に
ラミレス2世が同じ組み方をした表面版を持っているものがあります。
おおっ、まさにこれだ!と思いました。
また楕円形のスタンプが底のブロックと表面版の裏に押されていました。

ホントいぶし銀のような渋くていい音!
製作家と演奏者と時間が作ったヴィンテージの味わい。
いいギターだなぁ、これ。

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35年というとおよそ75歳。
そう言えばわたしの父がそれよりちょっと若いくらいですね。
そう思うと、この歳月もすこし身近に感じます。

楽器としての75歳はいいものならまだまだ現役。
ここから先はモノとしてどのくらい丈夫かもとても大切でしょう。
丈夫じゃない名器はあり得ません。残っていきませんから。
このラミレス2世はごく一般的な修理はされていますが
特に使用上の問題はありませんでした。
さすがラミレス、立派なものです。

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この楽器は広島のギターショップ“エルコンドル”さんから送っていただきました。
どうもありがとうございました。
ずいぶん長くお預かりしてしまいましたが、そろそろお返ししないと。
なんかちょっとさびしい気もしますが…買えないし coldsweats01

この辺の年代のよいスペインギターというと
サントスやガルシア、エステソ、シンプリシオなどなどありますが
ラミレスというとどうしてもセゴビアが使った3世や4世のイメージが強く
(現在は5世ということになっています)
その名前は1960年代以降の楽器という印象がありますから
2世(1世も)は忘れがちかもしれませんね。

でもこうして触れてみると
本当に立派な楽器を作っていた素晴らしい工房だったと
あらためて敬意を持ちました。

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