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2020年2月

2020年2月29日 (土)

小平 永田珈琲店にて

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今日は小平の永田珈琲まで行ってきました。
用事は来る4月12日ライブチラシの差し替え。
14時からの一本だったところを
17時からの公演を加えて2回にしたので
チラシを修正シールで直したものに
交換させてもらうということでした。


午後伺ったのですがお客さんがいっぱいで
ものすごく忙しそうにしていました。
回収するチラシを出していただくのに
少し時間がかかるようだったので
おいしい珈琲をケーキセットで注文し
しばし待っていると・・・

マダムが持ってきたチラシには
「追加公演決定!17:00~・・・」と
手書きで書かれていました。
お預けしたチラシは100枚ほどありました。
引き取ったチラシは70くらいかな、
その全てに書き込まれていて・・・

「え~っ!全部に書いてくださったんですか?」

ニッコリ微笑む店のマダム。
わたしは恐縮しつつ
ああ、すごく応援してもらえているんだと
なんだか、胸が熱くなりました。
お忙しいのに、ホントすみません!
ありがとうございます。

いや、こんな風に書いてくださったのなら
チラシはこのままでも良かったのですが
ササッと入れ替えて、
書き込みの方を手渡してくれるのがあまりにも早くて

「あ、そうしたらこちらの方を・・・」

と、言いかけたのですが
結局交換してきちゃいました。
このチラシはまたどこかで使いましょう。

人の心の温かさに触れた思いがしました。
本当にありがとうございました。
永田珈琲で10回目のライブ、頑張ります(^^)

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2020年2月21日 (金)

コンサート告知:4月16日(木)目黒 5月31日(日)立川(玉川上水)

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3/27追記
申し訳ありません。
新型ウイルスの影響を考慮し4月16日公演を中止いたしました。
5月31日の立川公演については現在情勢をみつつ、
一縷の望みをかけて準備は進めております。

春を彩る 19世紀ギターの響き
~パリ・ウィーンで活躍した作曲家たちのアンサンブル作品を中心に~

出演:中島晴美・岡野聡子・長谷川郁夫

2020年
目黒公演 4/16(木) 公演中止
めぐろパーシモン小ホールにて
《主催 東京ギターアンサンブル》

立川公演 5/31(日) 13:30開場 14:00開演
ホームギャラリー・ステッチにて

入場料(各公演)前売2700円 当日2999円

後援
(株)現代ギター社/日本・スペインギター協会
(公社)日本ギター連盟/日本ギター合奏連盟
日本ギター協会/日本ギタリスト協会/全日本ギター協会
神奈川ギター協会/日本・ジュニアギター教育協会

チケットご予約とお問い合わせ
i.has@nifty.com(はせがわ)
までご連絡ののち、

目黒公演は
下記口座にチケット代金のお振込みをお願いいたします。
チケットは当日受付にご用意いたします。

目黒公演チケット代金振込口座
みずほ銀行 祐天寺支店 普通 1826081
トウキヨウギターアンサンブル

立川公演は
ご予約という形で承りますので、
当日受付にてご清算ください(振り込みは不要です)。

※なお、前売り券のご予約は
 公演前日までといたしますのでご了承ください。

会場のご案内
めぐろパーシモンホール
東急東横線の都立大学駅改札より徒歩7分
アクセスはこちらをクリック(ホールHP) 

ホームギャラリー・ステッチ
西武拝島線(新宿線)・多摩モノレール玉川上水駅の
柏町・幸町方面口より徒歩10分。
天気が良ければ玉川上水沿いの無舗装の遊歩道を
右手に上水を見て歩いてこられると気持ち良いです。
コミュニティカフェ・ステッチのところを左に入ります。
車が通る道まで出たら行き過ぎです。
会場住所:立川市柏町4-77-1
ホームギャラリー・ステッチHP

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19世紀ギターによるギタートリオの演奏会を催すことになりました。

トリオを中心にデュオも2曲ほどまじえ

オール・アンサンブルのプログラムで参ります。

二つの公演は、豪華な200名収容のホールと、

入って50名(くらいかな?)のアットホームなギャラリー、

雰囲気はそれぞれ異なりますが、同演目で行います。

 

顔ぶれは「日本・スペインギター協会」の会長でもおなじみ中島晴美さん、

そして、昨年GGサロンコンサートで共演した岡野聡子さん。

19世紀ギターで繋がる縁がありまして、ここに至りました。(^o^)丿

 

19世紀ギターのアンサンブルレパートリーを見渡すと

ギター二重奏やヴァイオリンやフルートなどとのものは

あまたあれど、ギター三重奏オリジナルレパートリーとなると

極端に数が減り、わたしが知っているもので6曲ほどしかありません。

この演奏会ではその内2曲を演奏します。

他にもモーツァルトやギター独奏からのアレンジ作品など

とりまぜて演目を組みました。

わたしも19世紀ギターのトリオは久しぶりで、

楽しく取り組んでいます。どうぞお楽しみに!

プログラム
【デュオ】
わたしの方へ第一歩 op.53(ソル)
ノクターン op.128-2 (カルッリ)
セレナーデ op.96-1 (カルッリ)
【トリオ】
春へのあこがれ K.596(モーツァルト)
アイネ クライネ ナハト ムジークK.525
  ~第2楽章 ロマンス(モーツァルト)
トリオ ニ長調 op.26 (ディアベッリ)
序奏とファンダンゴ op.16 (アグアド)
トリオ ニ長調 op.12(グラニアーニ)

今回の使用楽器は

中島晴美さんがこれ。

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ガダニーニ1829年
ジュリアーニも使ったと言われるイタリアの名器。
リーディーに響き渡る力強いギターです。

岡野さんはこれ
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ラコートの1850年。
入手してからの初ステージということですが
この1850年は現代ギター刊「全訳ソル教本」にも
ドドーンと載っている超有名なラコートです。

わたしはいつもの・・・
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1828年のラコート。
いつから使っているか忘れましたが(^_^;)
かれこれ20年は付き合っている相棒。
ソルやカルッリ、コストなど当時の有名ギタリストが
こぞって使用した19世紀ギターの代表格です。

どのギターもガット弦仕様で
19世紀ギターならではのサウンドを楽しんで戴けると思います。
晴美さんも爪を落として三人指頭奏法!

そして最近増えてきました??
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立奏~♪(^o^)丿

アンサンブルばかりのコンサートなので
リハは合宿並みに長時間にわたりますが
楽しく取り組んでいます!

皆様のお越しを心よりお待ちいたしております。

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2020年2月13日 (木)

大学でどんな勉強をしたのか

このところ、パソコンをウィンドウズ7から10に買い替えて
中身の移行を進めているのですが、

前のパソコンのデータから
2011年に書いた小論文?のような文章が出てきました。
ああ、こんなこと書いた書いた!懐かしいなあ。
というわけで思い出として、ここに載せておこうと思いました。

わたしの生徒(当時中学生)のお兄さんだったかな、
進路を考える時期だったんでしょうか。
お母さんを通じて
「ギターの先生に大学や専門学校のことについて聞きたい」
と言われて作った、お手紙のようなものです。

前半は大学に入学するまでの身の上話ですねえ。
しかし、3200文字。よく頑張って書いたなー。(笑)

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「大学でどんな勉強をしたのか」

わたしは日本大学芸術学部音楽学科、もう少し細かく書くと管弦打楽器演奏コースのギターを専攻し4年間で卒業しました。ただそれはもう20年も前になりますから、これから書いてお伝えすることと今は少し様子が変わっているかもしれません。

実はわたしは大学に進む前に2年ほど専門学校へ通っていました。もちろんギターの学校です。高校のころには「もっとギターや音楽について勉強したい、できることならぜひギターの道に進みたい」と思っていたので、いわゆる授業で習うような勉強はあまり好きではありませんでした。得意な教科はありましたが、それ以外はそれらを勉強する意味も感じられずモチベーションが低かったものです。わたしが高校生だった当時はまだギターが日本の音楽大学にはほとんど取り入れられておらず、ギターを勉強したい人は外国の学校へ留学したりしていましたが、私の周辺ではそういった情報もなく私の選択肢に留学はありませんでした。

わたしが通った専門学校は座学というかいわゆる学校らしい授業を行うようなシーンは少なく、レッスンや練習がメインでした。他に実習という名目で関連教室の宣伝や先生としてレッスンをするようなこともやりました。すべての専門学校がそうであるとは言えませんが、専門学校とは即戦力をつけるというか、仕事のやり方を教えるというかそういうところなのだなあと実感しました。興行的なコンサートのプログラムをどう組むか、あるいはそういうことをするためにどういう仕事(手伝い)などが必要かとか、どういう宣伝をすると生徒さんが入ってくれるかとか、そういうことを重要視してカリキュラムが進められていたように思います。

今となっては、そこで教わったことも大変役に立っていますが当時のことを振り返ると少々不安がありました。なぜなら確かに演奏会の実践経験はいくらかしているものの、基本的な音楽やギターの勉強がまだまだ足りないのに、どんどんやり方だけを覚えていくのがどうもしっくりこなかったのです。このままではいけないと思い、はじめ4年コースで入学したところを途中で2年コースに変更して卒業してしまいました。

今思えば「このままではいけない」の気持ちばかりで、何の先行きも決めずに両親に相談もせずに卒業してしまったのですからその頃のことを思い出すと、よく今があるものだと思います。

日本大学芸術学部(日芸)のギター専攻についてはちょうどそのころ第1期の学生が募集され、ギター界でも話題になっていました。わたしはぜひそこに行ってもう一度勉強したいと考えました。

当時の日芸の受験は学科…国(古文・漢文も含む)・英と専門科目…ギター・ピアノ・ソルフェージュ・楽典 が試験科目でした。学科は専門学校で2年離れていただけでしたが相当忘れていて、そのままではもちろん独学でも無理そうだったので高円寺の予備校に通いました。故有って受験準備に取り掛かったのが5月の連休前後だったこともあり、いくつか名の知れた予備校にも相談したのですが、高円寺のところ以外はみんな「あなたに合格は無理!」とまともに取り合ってもらえませんでした。高円寺だけは変わっていて「2か月毎日通って職員室で勉強しなさい、それができたら改めて入学を許可します(それまでお金はいらないから)」と言ってくれて涙が出るほどうれしかったのを覚えています。もちろん、頑張って通い続け、7月ごろから合流しました。学科は初めのころはどんどん偏差値が伸びましたが、高校時代の偏差値まで上がるとほぼ止まり、時々高い値が出たときは「これは受験テクニックだな」と思ったものです。

受験項目のギターは課題曲がわたしにとって易しかったこともあり、ほぼ問題ないと結論しました。むしろ問題だったのはピアノでした。鍵盤経験は小学生のころエレクトーンを2年くらいやった程度でまあ初心者。ただ、同じような境遇の受験生はたくさんいるだろうと自分を奮い立たせました。ピアノはソナチネ程度と受験要綱にありました。さっそくレッスンを受け始めましたがまずツェルニーの30番という、初心者には難しい課題を出され、「これができなかったらバイエルから入るが、そうだと受験には間に合わないかも」と言われ、ギターを放り出し一日何時間もピアノを弾きました。ギターがやりたくて受験するのにこれは何なんだとも思いましたが、これをこなさないと門をくぐれないのですからこの時ばかりは頑張ったものです。ソルフェージュや楽典も音楽教室に通って教えてもらいました。

いろいろな方々のおかげでどうにかその年で大学に入ることができました。ギターコースの2期生でした。

大学に入ってからの勉強は大きく分けて2つありました。一つは一般教養とよばれる高校時代の授業の延長のような内容のものと専門科目といわれる音楽や芸術全般の勉強・レッスンなどです。

高校の授業では学ぶべきものをパッケージされ、学校に言われるがままに何時間目は数学だとか科学だとかそんな感じで進められていましたが、大学ではある程度自由に学びたい科目を選択します。1年かけて習得(合格)すると単位というものがもらえるのですが、人文・科学・社会という3つの分野からバランスよく単位を取ることを求められました。もちろん必修もあり、英語や体育などがそれにあたりました。

専門科目は音楽美学や音楽史など講義を受けるタイプのものと作曲法や指揮法など実践的なもの、あとは先生からレッスンを受けることなどがありました。レッスンを受ける楽器は専門のギターのほか、ピアノや声楽も必修の副科としてあり、必ずやらなくてはいけません。講義のほうは年間数回なので内容は概論的なものか講師の好きな話題に偏りますから、いずれにしてもその科目について広くしっかり学べたという実感はありませんが「なるほどこういう世界があるのか」というような意味では自分の生き方や考え方、音楽にも影響があったと思います。それらは後に本を読むなど勉強を進めることも可能ですし。実践的な授業もこの先に進むための入り口はわかりました。レッスンは専門楽器やアンサンブルについては大変良かったと思いましたが、ピアノや声楽が今役立っているかは何とも言えないなあと思っています。特にピアノは入学前にあれだけ練習したにもかかわらず入学後まったくモチベーションを失い、劣等生でした。自身ではギターばかり弾いていたのだから当たり前と言い訳をしています。

大学について、わたしの時代でも「よい就職のため」とか「周りが行っているから」という理由で受験や専門学科を決めるケースは往々にしてありましたが、建前からいえばやはり学問をするところだと思います。大学は「勉強したい」「もっと理解を深めたい」というものに対して、それとじっくり向き合える時間と設備と頼れる先生と仲間がいるところでした。受験の時も入学してからも必修で若干のやりたくない勉強やそういったこともあるかと思いますが、まあやりたいことをどんどん追求したい人にとってはこんなにいい場所はないなあと思います。

ちなみに音楽大学で教室の生徒さんの集め方、初心者のレッスンの仕方や看板の張り方、演奏会のマネジメントなどを教えないのは大学が学問を追及する場であって職業としてのプロになることを特に求めていないからなのでしょう。ただ、そうは言っても実際に仕事をするときにはやはり学問的な理論や、一般教養的なものなど一見稼ぐこととは関係ないこれらも広く知り、経験していることは大切だと思います。これらはもちろん大学でなくとも学べるでしょうが、わたしが受験した時に予備校、ピアノ、ソルフェージュ、楽典、ギターといくつもまわって勉強したことを考えると、一つの場所で学べるのはかなり効率も良いのだと思います。

わたしは今でも大学に行けてよかったと思っていますし、そこで学んだことは今も活かされています。行かせてくれた母や協力してくださった方々にも大変感謝しています。

ご参考になれば幸いです。

 2011年11月23日 長谷川郁夫

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2020年2月 9日 (日)

ポール・ガルブレイス演奏会  2020.2.7東京カテドラル聖マリア大聖堂

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先日2月7日はポール・ガルブレイスの演奏会を聴きに
東京カテドラル聖マリア大聖堂まで行ってきました。
目白からバスの予定だったのですが、
早く着いたので歩いていくことにしましたが、
それでも早く到着し入場を待つ列の先頭になってしまいました(笑)。
おかげで一番前のかぶりつきで拝聴できました(^^)

ずっと以前、製作家のホセ・ルビオと
その息子ルビオ二世とも言えるレイド・ガルブレイスのことを調べていた時に
「ルビオ ガルブレイス」と検索すると
このポール氏がルビオ作の8弦ブラームスギターを使用していることから
検索結果にバンバン出てきたのが氏の存在を知ったきっかけです。
何か血縁的なものがあるのかなと思いつつ、
ユーチューブ等で演奏を聴くとたいへん素晴らしかったので
いつか生を聴きたいと思っていましたが、この夜ようやく実現しました。

どうやら演奏家のポール氏と製作家のレイド氏は
名前が被っているだけで血縁的なつながり等は無いそうです。
スコットランドにありがちな名前ということですね。

さて、ポール・ガルブレイス氏の演奏は
どこまでも穏やかで深淵。決して荒ぶること無く、
あらゆる声部が良くコントロールされ、
聴いていて吸い込まれるようでした。

ポール・ガルブレイス氏の演奏は通常のギター演奏スタイルに比べて
「チェロのように構えることで
 右手(弦)に腕の重みをあまりかけない発音」
「最弱音~中音にかけてのコントロールを重視することで
 弱音側にダイナミックレンジを確保」
「スルタストでいいのかな?右手が内側(ソフト)位置を多用…
 さらに楽器の形状もあって特に低音の弾弦位置が相対的に内側」
「高音と低音側に各1本分拡張した8弦ギターのため
 ポジション移動が少ない(同一ポジションで幅広い音域を弾く)」
という特徴を感じました。

感想としては大変すばらしかったです。
全部よかったけれど初めの二曲、
BWV998とスクリャービンが
特に印象に残りました。
あとアンコールのシューマンもよかったです。

楽器も構えも音楽づくりも
ギタリストとして異色な存在ですが、
この人でないと聴けない音楽がそこにありました。
大変満足!聴けて良かったと
満ち足りた気持ちになりました。

今回会場になった大聖堂は素敵な空間でしたが
この時期は寒かったです。
厚手のコートを着たままで拝聴しましたが
ポール氏はこのチラシと同じくらいの薄着で
大丈夫だったろうかと思ったくらい。

それと大聖堂の響きはさすがに残響多く
かぶりつきで聴く分には大変良かったですが
後ろに行くとホワーンとしちゃうかなと思いました。

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2020年2月 6日 (木)

第23回ギターサークル響 ぽこぽこ音楽会

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この演奏会は延期となりました。
また新たな日程が決まりましたらお知らせいたします。

第23回ギターサークル響
響ぽこぽこ音楽会
2020年3月20日(金・祝)開場12:30 開演13:00
入場無料
場所:昭島市公民館・小ホール
   (JR青梅線昭島駅北口より6分)

わたしの指導する昭島市のギターサークル響、
来る3月20日に定期演奏会を開きます。
結成18年、30代から80代のメンバー、計21名が
力を合わせて楽しく合奏重奏します。
よろしかったらぜひ足をお運びください(^^)
講師演奏もあります。

プログラム

ハンガリー舞曲第5番
ワシントンポスト
ソーラン節
芭蕉布
黒猫のタンゴ
カヴァティーナ
サマー(映画《菊次郎の夏》)
虹のかなたに
奥様お手をどうぞ
コンドルは飛んで行く
マンボ№5
ほか

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