09.動画

YouTubeなど動画とリンクしたものはここに置いておきます。

2020年7月15日 (水)

魔笛の主題によるファンタジー 江部賢一 作曲

魔笛の主題によるファンタジー
FANTASY ON THEME OF MAGIC FLUTE
江部賢一作曲
Kenichi EBE
演奏:長谷川郁夫
2016.7.16 「ギターをもっと楽しむ会」講師演奏より

楽譜は現代ギター社刊
クラシック・ギターソロのためのポピュラー・コレクション Vol.2
江部賢一編曲

4年前の演奏ですが先日録画を戴いたのでアップしました。

弾きやすく、おしゃれに響き
ソルの魔笛を知っている人なら、聴いて“!”となる
江部さんらしい素敵なアレンジ(作曲)です。
ぜひ皆さんも楽しく弾いてみてください(^o^)丿

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2020年6月21日 (日)

NETDUETTO(5) オンラインギター三重奏ができたよ!バッハのフーガを弾いてみた

2020.6.21
5月からトライしていたネットデュエットでのギタートリオセッション。
なかなか環境が整わず少々苦戦していましたが、この度ようやくここまで来ました。

一番はネット環境。次にオーディオインターフェイスの導入。
そこまでくればあとは設定をいろいろ試していけば何とかなるという感じでした。

この状態でもまだ100点満点とはいかず、
西山さんのところでちょっと音が途切れたり、ピキピキ雑音が出てますよね。
電源関係かなーとも思っていますが今後の課題。
それと録音時にブーンと低い音のノイズが入っているのは
わたしの手元の環境だと思います。
パソコン周りはいろんな電磁波ノイズのたまり場ですからねえ(^_^;)

とは言え、この程度ならまあまあ快適に楽しくセッションを進めることができます。

そういうわけで、この3人でオンラインセッションを重ねて
ステージ発表や自主コンサートができないかなーなんて思っているところです。

こういう形が膨らんでいくと、北は北海道、南は沖縄までメンバーを募って
オンラインギターサークルなんていうのも出来たりするのかなー。

今回の演奏曲はバッハのフーガ。
ギター三重奏用にアレンジされた楽譜だったのですが、
作品番号がないので原曲がよくわかりません(^_^;)。
ちゃんと書いてほしい。
最初に出てくるのが西山英和さん、次に出てくるのが黒川雅代さんで
最後に出てくるのがわたしです。

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2020年6月 6日 (土)

ライブのご案内

これからのライブ・イベントのご案内です。

2020年
9月11日(金)GGサロンコンサート
「100年前のドイツギター~名工ハウザー一世を聴く」
18:30開場 19:00開演 現代ギター社GGサロン(要町)

イベント=====================
2020年

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2020年5月25日 (月)

ひとり三重奏で「北の国から」長谷川郁夫編曲 多重録画やってみた!の4

「北の国から」さだまさし作曲
遥かなる大地より~蛍のテーマ~純のテーマ~シュウのテーマ
ギタートリオ編曲:長谷川郁夫

録画機材 zoomQ2n https://amzn.to/2WCtdFW
編集ソフト Sony MOVIE STUDIO PLATINUM 13

多重録画シリーズの4回目は「北の国から」にしました。
ところどころ(トレモロの部分)4パートになっているのとメドレーの構成のため曲中にテンポが次々変わる点がチャレンジポイントでした。

収録に当たっては最初に指揮して歌うリード役の動画を撮り、そこに次々にパートを当てていくのですが(これまでもそうしています)、最初のイメージがしっかりしていないとうまく重なっていきません。そういう意味では自分でアレンジし、サークル指導で使った曲などはちょうど良い題材です。今回はリードの動画にメトロノームを使わない(叩きのみ)でやっています。

逆にこういう動画が「ギター合奏(ギターサークル)ってこういう感じに複数人で音楽を楽しむんですよ、楽しいよ」!というサンプルになってくれればとも思いました。独奏と違って一つずつのパートは単音弾きやコード弾きなどシンプルですがその分弾きやすいので気持ちよく弾けますし、こうして合わせると音楽的な充実感もアンサンブルする楽しみもあります。

こういう曲を弾くとサークル指導を懐かしく思い出します。来月になったら再開できるかなあ。ギターサークルも早く復活できますように!

「北の国から」は1981年開始(~2002年まで)のテレビドラマということで、かれこれ初回は40年ほども前の作品なのですね。わたしにとっても大変印象深い作品で何年かに一度、全話を通して観ています。今年はコロナ禍で蟄居していることもあって何度目かの全話視聴中です(今連続ドラマ編が終わったところ)。
そんなわけで、演奏にも思いがこもりました(^^) さだまさしさんの曲がまたイイんですよねー。このメロディが流れてくると心が北の大地にすぅ~っと誘われます。

動画(画像)はあいかわらず芸のない3分割ですが、あまりやり方がよくわからない(^_^;)のと、演奏の方の編集でまだ時間がかかっているのとでまだ手が回らないという所です(多謝!)。この辺もスキルを上げたいなぁ~。

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2020年5月18日 (月)

ひとりギター四重奏で「グリーンスリーブスの旋律によるプレリュード」長谷川郁夫作曲 多重録画やってみた!の3

「グリーンスリーブスの旋律によるプレリュード」
長谷川郁夫作曲
Prelude on the melody of Greensleeves
Comp. Ikuo HASEGAWA
録画機材 zoomQ2n https://amzn.to/2WCtdFW

このセットは欲しいものが初めから揃っていてお得感アリ。

多重録画チャレンジの3回目はギター四重奏をやってみました。・・・とは言え、3人でも弾けるような楽譜ではあります。パートが増えると編集の手間は増えますがシンプルなものよりアラも目立ちにくいような気がしますね(^^ゞ

やり方は前回同様、まず指揮しながら歌っているビデオを撮り、そこにパートを重ねていきました。全部自分なんで、気持ちが通じるところがあったりして(笑)そんなに弾きにくさは感じません。だんだん楽しくなってきました(^^)

曲はグリーンスリーブスの旋律を内声に置き3パート足してバロック時代のプレリュード的なイメージで作りました。

昔、中学のギター部で合奏をやっていたときに早川正明氏作曲の「わらべうたの主題によるプレリュードとフーガ」という曲があって、テーマは“どじょっこふなっこ”でした。曲解説にはプレリュードもフーガも“どじょっこ~”のメロディとありましたが、プレリュードにこのメロディが含まれていることが当初よく理解できませんでした。
それからしばらく経ったある日、ようやく 内声部にものすごくゆっくりの同メロディが置いてあることに気が付いたときは「こんなことができるのか!」「こんな作り方があるのか!」といたく感動したものです。
この曲を書いたのはその中学生の時の感動の思い出がきっかけです。

この作品、パッと聴きは全然グリーンスリーブスに聴こえませんが、左の大きなわたしがゆっくりグリーンスリーブスのメロディを奏でています。

楽譜は現代ギター社の出版、日本ギター合奏連盟編の「ギターアンサンブルレパートリー7」に収録されましたが、もうかれこれ20年くらい前の本です。

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2020年5月16日 (土)

「七つの子」 ギタートリオ編曲 多重録画やってみた!の2


「七つの子」本居長世作曲(野口雨情作詞)
長谷川郁夫編曲(ギタートリオ)

録画機材 zoomQ2n https://amzn.to/2WCtdFW

このセットのやつは欲しいものが初めから揃っていてお得感アリ。

最近よく見かける多重録画をやってみたくなり始めたチャレンジの2回目。
今度はひとり3重奏に挑戦してみました(^^)

曲の途中でフェルマータ的な表現などしたいと思って考えた結果
まず指揮を振って歌ってみたりする動画を撮ることにしました。
この辺は普段から合奏指導をしているのでそんな気分で。
そして、それに合わせて各パートを録画していき
最後に指揮の動画を外して3重奏としました。

全体が出来上がって聴いてみると
もうちょっとだけテンポ上げればよかったなーと思いましたが
また最初から取り直す気力はなく。。。(^_^;)

まあ、初挑戦でしたが案外楽しくできました。
もうしばらくこのやり方で撮ってみましょう。
もっといいやり方があるよ! とご存知の方いらっしゃいましたら
ぜひご教示ください。

「七つの子」はよく知られた童謡ですが
わたしも大好きな曲です。
アレンジはずいぶん前のもので
ルネサンス~バロック期の音楽へのオマージュとして
メロディ(アリア)をファーストに置き
3声で充実した響きが得られるようにと思って作りました。

 

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2020年5月 4日 (月)

NETDUETTOβ2 かなり快適に二重奏ができた例 ロマンス(キュフナー)

本日、意気込んで挑んだ黒川さん、西山さんとわたしによるギタートリオのwebセッションは残念ながら西山さんが思ったようにいかず、明日もう一度リベンジを試みようということになりました(今度こそ!)。

というわけで、そのあと以前こちらの動画 https://youtu.be/x8z3zck9LWo で協力してもらった黒川さんとデュオを合わせてみました。

ところで、NETDUETTO上で黒川さんとわたしの重奏を西山さんにリスナーとして聴いてもらったところ《黒川さんとわたし間は》双方遅延なく、つまりこの動画のように聴こえているのですが、《西山さんには》二人が微妙にズレて聴こえるというのですね。

なるほど、こういう遅延もあるのかあ。多重奏になると難しくなるのかな。
だからネット“デュエット”なのかしら(笑)

さて今回の黒川さん、前回との違いは主にネット回線をIPv6にして速度と安定度をアップしたこと。さらにasio4allの設定も見直したとのことした。

先方の環境は光回線・有線接続・ノートパソコン(Windows10)・パソコン付属のマイク。
わたしは光回線・有線接続・デスクトップパソコン(Core i7-9700 3.00GHz/Windows10)・オーディオインターフェイス(zoomU-24)・マイク(Seide PC-M2)という環境です。


ZOOM ズーム ハンディオーディオインターフェース U-24


ZOOM U-24 USBオーディオインターフェイス + コンデンサーマイク EC-Me/BKセット

パートは前半(繰り返しあり)が黒川さん1st(メロディ). わたし2nd(アルペジオ)で
後半(繰り返しあり)はわたしがメロディで黒川さんがアルペジオ。

ほぼ遅延なく、快適に二重奏が楽しめました!

ただし、演奏には少し工夫しています。
双方zoomを使って相手の様子を見ていますが、
zoomは遅延が発生しますから、身体を使った合図はできません。
なので、始まりはアルペジオが一小節先行。
他にも長い音符のあと同時に合わせるようなところは
即興的な気分で先行するフレーズを入れています。

そうそう、気が付いたことをひとつ。
レベル合わせはちょっと癖が出てしまいます。
というのも、ヘッドホン越しに自分の音は聞こえていますので
どうしても自分が大きく感じます。
ただ、弾いて終わりならそれでもどうということはないのですが
こうして録音すると自然と自分の音量を絞っちゃってるんですね。

今回はNETDUETTO上でPANを効かせて録ったので
編集でわたしパートの音量を上げました。
それでついでだったので少しだけリバーブも入れてみました。

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2020年5月 2日 (土)

NETDUETTOβ2試用のつづき(ちょっとまとめ)

先回「音質劣化と遅延の例」としてアップしたYさんとのセッションですが、
今回Yさんがオーディオインターフェイスと外部マイクを装備しリベンジです!

これで互いがほぼヤマハの推奨環境になりました。
まあ、ちょっと聴いてみてください。

前回に比べ音質も良好、遅延は全く気にならなくなり、
これならアンサンブルする充実感や楽しみも感じられます。
「すごいなー、すごいなー」と双方でしきりに感心しました(^o^)丿

ちなみに、独奏の月光を弾いているのがYさんでメロディを弾いているのがわたしです。
逆もやってみましたが(↓)、
意図的にタイミングを計るようなこともなく全く問題なしでした(^o^)丿

これらはわたしのヘッドホンに聞こえる音(と同じもの)を
レコーダーに流して録音していますが、
ヘッドホンで聞いた音の方がもう少しよかったように思います。
たぶんレコーダーにつなげているケーブルが良くないのではないかと想像中です。
このアップにあたっての調整はノーマライズのみで他はそのままです。

===========================

以下先回掲載の「音質劣化と遅延の例」
Yさんの環境がASIO不使用・内臓マイクでした。
会話では特に問題ありませんでしたが
アンサンブルは難しいくらいの遅延でした。

この下はもうそのもう一つ前、生徒さんとやったものですが
先方は「光回線・Wi-Fi接続・asio4allからのASIOドライバ・内臓マイク」
という環境で、少し遅延が発生しています。

実はYさんとのセッションの前にこの生徒さんと
NETDUETTOβ2でのレッスンをしましたが、
今回は先方が有線LAN接続し、IPv6回線に変更、
あとASIOドライバの設定もいろいろ詰めたようです。
録音はしていませんが、遅延はかなり少なくなり重奏も快適でした。

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2020年4月27日 (月)

ためしてみた!NETDUETTOβ2 オンラインで重奏


遅延がなくweb上でセッションができるというネットデュエットβ2を試してみました。
やり取りの様子をオーディオインターフェイスから出力してレコーダーで録ったものがこちらです。わたしはヘッドホンで聴いていましたが、このYouTube動画よりも実際の音はもう少しよかったです。特にこの動画の音は少しフラッター的な揺れが感じられますが、オンタイムで聴いていたヘッドホンではこの揺れを感じることはありませんでした。

相手はわたしの生徒の黒川さん(ご協力感謝!)。先方の環境は光回線・有線接続・ノートパソコン(Windows10)・パソコン付属のマイクでした。わたしは光回線・有線接続・デスクトップパソコン(Core i7-9700 3.00GHz/Windows10)・オーディオインターフェイス(zoomU-24)・マイク(Seide PC-M2)という環境です。


ZOOM ズーム ハンディオーディオインターフェース U-24


ZOOM U-24 USBオーディオインターフェイス + コンデンサーマイク EC-Me/BKセット

遅延のテストは手拍子の波形で見ると0.015~0.02秒といったところでした。
ネットデュエットはビデオチャット機能がありませんので、演奏中は思い出ビデオ風のスライドショーにしましたが気にしないでね(笑)。

 

演奏は若干ズレが感じられますがこれでだいたい0.1秒くらいの遅延だと思います。
つまり、手たたき実験はちょっと合い過ぎていると思います(人間なんで)
同時に音を出そうとするとたったこれだけの遅延でも影響あるんだなと改めて感じました。
まあ、0.1秒はこの曲だと32分音符くらいのズレですから、毎度ズレるとちょっと気になるかな。

ともあれ、
最近オンラインレッスンで利用しているzoomやSkype、FBメッセンジャーに比べれば格段に音質が良く、双方向で話や音を出しても全くOK、そしてこの低遅延は素晴らしい。レッスンもこれでできたら双方のストレスはかなり減ると思います。先生側はもちろんですが生徒さん側がこのソフトの設定や場合によっては機材もあるかな、そういうことに対応してもらえるならこれはオンラインレッスンの決定版になるかもしれない!と少々興奮しました。ミュージシャン同士のセッション(リハ)もまあまあ曲弾きながら打ち合わせくらいはできますし、ネット環境や機材をヤマハの推奨に近づけることで遅延がもっと減るなら本格的なリハもできるかもしれません。

わたしはネット回線での遅延は致し方ないものと思っていましたが、いやはやここまで来ているとは恐れ入りました。
ヤマハすごいヤマハすごいヤマハすごーい!3回唱えました。

202004270001
手前にタブレットを置いてzoomで相手の顔を見ています。
ただしこれらのアプリは1秒近く遅延するので、相手の動きは遅れています。
タブレットの音はもちろん消しておきます。

このソフトを開発しているヤマハによれば本年(2020年)6月にヤマハの公式サービス「SYNCROOM」としてリニューアルするとのことです。

そして。。。

この日はもう一つ、Yさんとも試す機会がありました。



今度は音質劣化(…と言ってもzoomやSkypeなどと同程度)と遅延が見られました。
Yさんとわたしのと音量差はこちらの調整が雑でした(^_^;)

遅延はおよそ0.3秒程度。

この録音は同じくわたし側が聴いている音です。
最初の速い曲はわたし16分音符のアルペジオであとから先方のメロディが入ってきますが、
およそ16分一つ分くらい遅れて入ってきますよね、
これ先方ではこちらのアルペジオを聞いてピッタリで入ってきているのです。
そのあとわたしがメロディのズレに合わせましたが、
そうすると先方はアルペジオが遅くズレて聴こえています。

次のゆっくりの曲はまずわたしがアルペジオを一定に弾いて、
それを聞いて先方が入っていますがトテ、トテ・・・とズレていますよね。
最後に同じ曲をパート入れ替えてやっています。
これはわたし側ではあって聴こえますが、
先方側では1回目のごとくトテ、トテ・・・とズレて聴こえています。
つまり、これが遅延です。

ネットデュエットのソフト内で設定できる
「音質(サンプリング周波数)」「圧縮の程度」を変化さて見ても
あまり良い効果は得られず。。。

先の生徒さんとそんなに環境は違わないはずなので、
「ためしてみた!NETDUETTOβ2 オンラインで重奏」
https://youtu.be/x8z3zck9LWo
生徒さんの方に「何かインストールしたりした?」と尋ねたところ

「最初に内蔵マイクの音量が上がらないのでASIOを探しました。ASIOは、
 パソコンには無かったのでフリーソフト窓の杜
 https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/asio4all/
 を無料ダウンロードしました。」

と返事をもらいました。

Yさんとは
「まあ遅延や音質は“見えればいいとか聴こえればいい”というのと違って
 かなりデリケートなところですから
 なるべくヤマハのいう推奨環境に近づけるに越したことはないのでしょうね」
ということで意見が一致しました。

つまり、王道は光回線・有線LAN接続・ASIO対応のオーディオインターフェイスと
それに接続するマイク・ヘッドホン・・・というあたりでしょうか。

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2020年4月26日 (日)

ひとり二重奏「いえじ」(ドボルザーク)多重録画やってみた!の1

昨日知人とビデオチャットしてた時に
「コラボ動画ってどうやって作るんだろう?」という話題になり、
その後さっそく手持ちのソフトでできるのかトライしてみました。

演奏を撮る所からやるのは面倒だったので
この前撮影したこども教本の模範演奏とそのカラオケを素材にしました。
(なのでメトロノームの音も入っているのです。。。)


・・・あーでもない、こーでもないと格闘すること数時間
なんとかこんな感じまでできました。

しかし、自分が二人って若干不気味ですね(^_^;)

この演奏はそれぞれがメトロノームに合わせて弾いています。
互いの音は聴いていません。ま、そういう素材だったので。

この先は撮影の手順としてどうやるといいのか、
みんなどうやっているのか、探ってみたいと思っています。

今日はここまで来たということで。

撮影はzoom Q2n、動画編集ソフトはMovie Studio Platinum 13です。


zoom Q2n-4K
現行機種はこちらです。
小さくて手軽に撮影できますよ!

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